Surface Pro 6のペン先を交換したのでそのときの様子のメモ。

レビュー記事

Surface ペン、個人的に便利で愛用しているのですが、落としまくっていたせいでプラスチック部分が割れました。

このままでも使えるっちゃ使えるのですが、めちゃくちゃ不便なので取り替えることに。

Surface ペンは純正で交換用のペン先が販売されているのですが、ペンの世代によってそれが異なり、その区別が紛らわしかったので交換時の様子のメモでもしとこうかなって。そういう記事です。

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Surface Pen Tips

こんな感じで家電量販店に売ってます。

正直3本もいらない、というか3本それぞれ違うタイプの芯っていうのだるい。

地方の店舗だと取り寄せ形式になることが多く、「面倒くせ」って思ってAmazonで買ったりするとかえって損することもあります。

Surface ペン先キットの購入ページ

今はそんなことないみたい。ちなみに正規価格は税込み2,592円。3本でこの値段、お高めです。

ペンの種類を間違えないように

どうやら、Surfaceペンには種類があるみたいで、

  1. クリップのない Surface ペン
  2. 平らな先端に 1 つのボタンがある Surface ペン
  3. 側面に 2 つのボタンがある Surface ペン
  4. Microsoft Classroom ペン

この4種類があるみたい。 いや、意味わかんねえ。

今回①のペンについて言及しています。それぞれ交換用のペン先が変わるみたいなのでご注意を。

わかりやすく「Surface ペン(第○世代)」にしてくれよ、ってね。

ペン先3種類比べてみた

これが2H
これがB
これがHB。初期状態といっしょ

2Hの芯つけている状態、1番ペンっぽくないですか??ってことでしばらく2Hで使ってみようと思います。

2H・HB・Bと3種類あるんだから書き心地も変わるだろう、って思っていましたが、実際そんな変化は感じませんでしたとさ

まとめ

ってことで、Surface ペンのペン先を交換したよって記事でした。

やっぱり新品の芯のほうが書きやすいね。当たり前だけど。

この記事を書いた人

大学生ブロガー。Uber Eats配達パートナー。
雑記ブログ「けーごまどっとこむ。」運営。
18歳、横浜在住、一人暮らし。趣味は音楽、特に邦ロックが好き。
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